3・4年生がハロウィンかぼちゃの収穫に行ってきました。6月の苗植え以降、今日まで地域のボランティアさんに大切に育てていただきました。今日はお世話になったボランティアさんと一緒に収穫作業を行いました。




植えたときは本当に小さな苗でしたが、つるが伸びて、大きなかぼちゃがたくさん実ったことに子どもたちはびっくりした様子でした。後日、このかぼちゃを大切に使わせていただいて、ハロウィン集会に向けたランラン作りを行う予定です。

3・4年生がハロウィンかぼちゃの収穫に行ってきました。6月の苗植え以降、今日まで地域のボランティアさんに大切に育てていただきました。今日はお世話になったボランティアさんと一緒に収穫作業を行いました。
植えたときは本当に小さな苗でしたが、つるが伸びて、大きなかぼちゃがたくさん実ったことに子どもたちはびっくりした様子でした。後日、このかぼちゃを大切に使わせていただいて、ハロウィン集会に向けたランラン作りを行う予定です。
5年生の家庭科の学習で、ミシンに挑戦しました。ほとんどの児童が初めてのミシンでしたが、今日は地域のボランティアさんにもお越しいただき、ほぼマンツーマンに近い環境で、手厚く指導していただきました。
まずはミシンのセットをし、空縫いの練習と、練習布を用いて基本的な縫い方の練習を行いました。とても器用な5年生。ボランティアのみなさんの指導もあって、初めてとは思えないほどきれいな縫い目で仕上げることができました。
これから運動会を挟んで、ミシンを使った作品づくりに取り組みます。どんな作品になるのか楽しみですね。
6月に潮路小の3・4年生で植えた「ハロウィンかぼちゃ」。その後、地域のボランティアさんに大切に育てていただきました。
9月に入り、とっても大きくなりました!もうすぐ収穫です。
まだ緑色のかぼちゃもありますが、今から収穫が楽しみです。
潮路小学校運営協議会(コミュニティ・スクール、CS)の第2回定例会議を開催しました。今回の会議では、1学期に児童や保護者の皆さまからいただいた「学校評価」のアンケート結果を確認し、子どもたちの頑張りや、教育活動の成果と課題、寿都に暮らす子どもたちへ地域として応援したいことを話し合いました。
中でも、最近児童に配布されたタブレットPCや、ICTの授業への活用、学校で積極的に行っている読書活動について意見が出されました。皆さまからいただいた意見を基に、めざす子どもの姿に向かっていけるよう、学校としての教育活動を進めていきたいと思います。